userid stringclasses 377
values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U46 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 線形探索:頭から順番に照合していく→手間
二分探索:まずはソート→数列の真ん中との大小で比較をして照合していく→高々log2(n)
数値ならば大小、キーワードならば辞書順
接尾辞:文字列のどこかから最後まで
接尾辞を辞書順に並べてパターンを照合
量的データ:計算によって意味ある情報が得られる。絶対的な0が定義
質的データ:計算しても意味のないもの。絶対的な0なし | D |
C-2021-2_U46 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | キーワードや数列の探索ができる
データの有効活用ができる | D |
C-2021-2_U46 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U46 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U46 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索でキーワードを探す手順が非常に面白かった | D |
C-2021-2_U118 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報検索を高速に行う方法の一つとして、データをあらかじめソートしてから二分探索を行う方法がある。線形探索は欠点も多いので二分探索がよく使われている。 | B |
C-2021-2_U118 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索、二分探索の方法が分かった。また、データは身近なところに転がっており、四種類のデータがあることが分かった。 | B |
C-2021-2_U118 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | データの予測モデルの当てはめ方についてが少し難しかった。 | B |
C-2021-2_U118 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U118 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回は導入のような部分も多かったため理解しやすかったが、これからまた難しいところが始まるであろうと思うのでしっかり理解していきたいと思った。 | B |
C-2021-2_U109 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの定義・分類、データ分析の意義 | B |
C-2021-2_U109 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データとは何かを捉えることができた。また何をもってデータの分析とするかを理解できた。 | B |
C-2021-2_U109 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U109 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U109 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 普段何気なくやっていることもデータ分析の一つなのだと気づくことができた。 | B |
C-2021-2_U95 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分法について学んだ | D |
C-2021-2_U95 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分法の用い方 | D |
C-2021-2_U95 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | D |
C-2021-2_U95 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | D |
C-2021-2_U95 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | D |
C-2021-2_U120 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索法は各回で要素の長さが半分以下になる。接尾辞を用いた二分探索もある。データには質的データ、量的データがある。 | A |
C-2021-2_U120 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索の高々の比較回数、予測も分析の一部、 | A |
C-2021-2_U120 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | テキストから特定の文字を表示したい場合、なぜ接尾辞の二分探索が有効なのか。 | A |
C-2021-2_U120 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U120 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの分析が単なる専門的な領域ではなく、日常的な予想もデータの分析だと知り、身近に感じた
| A |
C-2021-2_U141 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 線形探索に比べ、二分探索は比較回数も計算量も圧倒的少ない。キーワードやテキストの検索に用いられる。
データの分類を知り、データ分析についての課題は予測、傾向や関連の発見、そして分類の三つである。 | B |
C-2021-2_U141 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索と二分探索の違い、二分探索の仕組及び応用例、データ分析概論。 | B |
C-2021-2_U141 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U141 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U141 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 二分探索の仕組が分かりやすく、応用できる範囲も広いので、とても興味深かったです。この方法でテキストなどの検索が行われていたとは思いませんでした。データ分析について基本どのような勉強をするのかを知ることによって、今後の理解がさらに深まると思いました。 | B |
C-2021-2_U112 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大量のデータの中から目的に合ったものを取り出すことを情報検索といい、高速に行うためにデータをあらかじめソートし2分探索を行う方法がある。2分探索とは、要素の中央から比較していく方法である。計算機上の多くのデータは文字列として表現される。実際のキーワード検索の2分探索はあらかじめ辞書式順序にソート済みである。また、接尾辞についても同様に2分探索を用いることができる。物事の推論の根拠となる事実をデータという。データは非常に身近なもので、実際の私達の生活で無意識に分析している。 | B |
C-2021-2_U112 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索の仕組みについてよく理解できた。また実際に2分探索を用いて要素を探すことができた。また、2分探索アルゴリズムの計算量についてもしっかりと理解でき、キーワード検索でも、数字のときど同様に2分探索を用いて素早くデータを取り出すことができることを知った。また、後半では情報についての基本的なことを学んだ。実生活の中には多くのデータが存在し、無意識に分析、活用していることを理解した。 | B |
C-2021-2_U112 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 接尾辞について少し分からなかった所があるので、その点の復習を重点的に行いたい。 | B |
C-2021-2_U112 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U112 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 2分探索は、仕組みや計算量が想像として把握しやすく、理解しやすかった。実生活の中では様々なデータで溢れていることをあらためて実感し、コンピューターについてのことだけでなく、データは非常に身近なものであることを認識した。今までのことを振り返ってみると、無意識にデータを分析して実生活の中で活用していることを実感して面白いと感じた。そう考えてみるとデータがただ無機質なもの、というわけでなく実際に生きて私達の生活に溶け込んでいることを実感し増々興味を持った。 | B |
C-2021-2_U41 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | googleなどでウェブ検索するときなど、大量のデータから目的に合致したものを取り出すことを情報検索という。情報検索は高速で行われて、例えばデータをあらかじめソートしてから2分探索を行う方法を使い、情報検索を高速に行っている。整数の探索問題を使って考える。入力を整数集合S、整数x、出力をx€Sならばyes,そうでなければNoとうる。線形探索では、Sの要素が整列されてないと先頭からxを探していく必要があり線形探索の時間計算量はO(n)となる。しかし、2分探索では、真ん中の要素とxを比較して真ん中の値よりxが小さかったら真ん中よりも前の領域、xの方が大きいなら真ん中よりも後ろの領域で、もう一度真ん中の値と比較して同様の作業を繰り返す。各ステップで探索する範囲は必ず1/2以下となり、最もステップ数かわ多い場合でも探索範囲のサイズかわ1になったら必ず終了する。したがって、要素数nの集合に対する2分探索のステップ数はlog(2)nを超えない。また、各ステップにおいて高々一回の要素比較を行う。したがって、2分探索の時間計算量はO(logn)である。なのてわ、線形探索よりも2分探索の方が圧倒的に速い。キーワード検索問題においてこの2分探索を使った方が圧倒的にはやく済む。計算機上の多くのデータは文字列として表現されるので、入力を「キーワードの集合K、パターン文字列p」として、出力を「p€Kならばyes、そうでないならnoである」とする。このとき、キーワード集合Kの要素数をnとすると、2分探索のステップ数はlog(2)nを超えない。また、パターン文字列pの長さをkとすると各ステップにおいて高々k回の文字比較を行うので、時間計算量はO(klogn)となる。なので、時間計算量がO(kn)である線形探索よりも2分探索の方が高速であることが分かる。テキスト検索問題でも2分探索の方が高速に求まる。テキスト検索問題では、文章中に現れる語句の出現位置を求めることを目的にしている。ここで、入力を「テキスト文字列T、パターン文字列P」とし、出力を「PがTに出現する位置」とする。Tを長さmのテキスト文字列とする。Tの位置iから始まり、Tの最後で終わる文字列をTの位置iの接尾辞といい、Tの接尾辞の集合をSuffix(T)とする。Tの長さをnとするとSuffix(T)の要素数はnとなるので、2分探索のステップ数はlog(2)nを超えない。パターン文字列pの長さをkとすると各ステップにおいて高々k回の文字比較を行うので時間計算量はO(klogn)であり、素朴にパターンを素朴した場合の時間計算量O(kn)よりも高速であることが分かる。 | A |
C-2021-2_U41 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索を用いると線形探索よりも高速で情報検索を行うことができることがわかりました。 | A |
C-2021-2_U41 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 要素が二つの時に、なぜ二分探索において2つ目の方で比較するのかがわかりませんでした。 | A |
C-2021-2_U41 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 要素が二つの時に、二分探索においてなぜ2つ目の方で比較するのでしょうか。 | A |
C-2021-2_U41 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | マーカーなどを使い忘れ、聞いているだけの状態になったので、次回からはマーカーを使うなどしっかり手を動かして授業を受けたいと思います。 | A |
C-2021-2_U135 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | B |
C-2021-2_U135 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U135 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U135 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U135 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | B |
C-2021-2_U115 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | ●ヒープとマージの段階数の説明 ●情報検索 ●線形探索(グチャ²の中から逐一探す) ●2分探索(整列されているものの真ん中から探す)←はやい
●キーワードの2分探索●テキスト探索 接尾辞 ●データのイントロダクション ●間隔データは絶対的0が定義できない(?)
| A |
C-2021-2_U115 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | ●2分探索アルゴリズムのイメージ | A |
C-2021-2_U115 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2021-2_U115 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U115 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 夏休みに内田誠一先生のデータサイエンス概論Ⅰ,データサイエンス概論Ⅱを受けていたので同じ資料が出てきてテンションが上がりました。 | A |
C-2021-2_U101 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大量のデータから目的に合致したものを取り出す情報検索を高速に行う方法の1つがあらかじめソートしたものを二分探索する方法である。整数探索ではソートしたものの先頭から順に合致するかを調べていく線形探索では時間計算量がO(n)になるのに対し、二分探索では各ステップで探索範囲が必ず半分以下になるうえに探索ステップ数はlog_2(n)を超えないため時間計算量はO(log(n))となり、圧倒的に高速であることが分かる。その他この考えを応用したキーワード検索やテキスト検索でも線形探索がO(kn)に対して二分探索はO(klog(n))となり、二分探索が高速に情報検索を行うことができる方法であることが分かる。キーワード検索ではキーワードの集合を、テキスト検索では接尾辞の集合を辞書順に並べ替えたものをもとに二分探索を行う。特にテキスト検索の場合は開始位置の情報である接尾辞配列だけを保持していれば可能となる。
データには様々な分類方法があり、そのデータの種類によって可能である演算や操作が異なる。データを分析する際には正しい操作によってデータの中から意味のある情報を引き出すことが求められ、日々の生活で行っているものも含まれるため身近なものである。データ分析でやることは大きく予測・傾向や関連の発見・分類である。予測モデルを作るときにはモデルの選び方や同じ予測モデルでもあてはめ方によって予測の精度が変化するため、科学者は最も適切なものを選ぶことをやっている。それでも予測が難しいのは十分なデータが収集できなかったり、結果を決める要因が不明であったり、現状と未来の状況が変化していることが考えられたりするためである。 | A |
C-2021-2_U101 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 多くの情報の中からピンポイントに条件にあてはまるものを速く見つけ出す二分探索の方法が理解できた。二分探索をすることで一つ一つ調べていくよりも圧倒的に効率が良いということが分かった。また、データ分析が身近な存在であると実感することができた。それと同時に精度の高い予測や複数の困難な条件重なった場合の予測が難しいということも理解できた。 | A |
C-2021-2_U101 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-2_U101 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U101 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 毎日使っている検索システムの仕組みの一端を垣間見ることができた気がして面白いと思った。特にテキスト検索で接尾辞を利用しているということや、データの節約のために接尾辞配列だけを持っていればいいということは興味深いと感じた。また、毎回線形探索を行うよりも一回ソートしたものを作っておいて時間計算量の小さい方法を繰り返す方が効率的だという考え方は、計算機についてのことだが人間らしい考え方だと感じ面白かった。
データサイエンスのブロックについては、日々多くのデータに触れて、無意識にデータの分析を繰り返しているということを実感して今まで少し他人事のように感じていたことを身近なものとして感じることができた。その一方で、正確に予測することの難しさにも触れることができ、データサイエンスの奥深さを知ることができたように感じた。 | A |
C-2021-2_U133 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 情報検索を高速に行う方法の一つに必要な二分探索について学んだ。データとは何かということや、データの種類、分類について学んだ。また、データの分析や予測について普段私たちが何気なくやっていることを学んだ。 | B |
C-2021-2_U133 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 探索のアルゴリズムや接尾辞について理解できた。また、このようなアルゴリズムが実際に利用されているということがわかった。データから傾向を読み取り、予測をするというのは一見難しく思われるが、私たちは日常生活のなかで無意識にやっているということがわかった。また、どんなデータの種類があるのかわかった。 | B |
C-2021-2_U133 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | データの一般的な4分類で、可能な演算が資料の表のようになるのかわからないところがあった。 | B |
C-2021-2_U133 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 間隔データのところで、温度を例にとると、温度が2倍とはいわないので積や除算に意味がないが、温度の目盛りは等間隔だから和や差はできるという理解で合っていますか。 | B |
C-2021-2_U133 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回から、新しい内容に入ったので、また新たな気持ちでこれから頑張ろうと思った。Bのところは自分的に難しかったのでしっかり復習をしておきたい。今データ分析が必要とされているのが少しわかった気がした。 | B |
C-2021-2_U117 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | アルゴリズムの1つに二分探索というものがある。そもそも大量のデータから目的に合致したものを取り出すことを情報検索といい、これを高速にするものが、ソートされたデータを二分探索する方法だ。これは線型探索と比べても時間計算量が少なく圧倒的に速い。また、計算機上で行われるキーワードの二分探索では接尾辞というものが用いられる。
データにはいろいろな種類があり何を基準とするかによってもその分類は変わる。我々も無意識に予測、発見、分類というデータ分析を行っている。しかしデータ量の不十分さや要因の不明瞭さがあるなど実際に正確に予測を行うことは難しいことがおおい。 | B |
C-2021-2_U117 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 二分探索と線型探索の違い、また、それをふまえて二分探索の有用性を理解することが出来た。 | B |
C-2021-2_U117 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 前回の補足で比較回数がlogになる理由を説明していただいだかやはりまだ理解できなかった。 | B |
C-2021-2_U117 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | B |
C-2021-2_U117 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 私たちが普段文字列を使って情報を検索する中で、コンピュータのなかではこのようなアルゴリズムが働いていることを知り、今までよりも実際使われる場面が想像しやすかったのでより興味深く聞くことが出来た。この探索方法が意外にも最近確立されたことも驚きだった。 | B |
C-2021-2_U65 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 先頭から目的のものを探していく→線形探索
最悪の時n回の要素比較
時間計算量O(kn)
二分探索
整列されているものの先頭から目的のものを探していく
線形探索よりも圧倒的に速い!
時間計算量O(klogn) | C |
C-2021-2_U65 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 計算機科学まだまだ可能性が大きい分野であることを知った。 | C |
C-2021-2_U65 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません | C |
C-2021-2_U65 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません | C |
C-2021-2_U65 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 辞書の話を聞いて納得した。今回もわかりやすかった。 | C |
C-2021-2_U33 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2分探索アルゴリズムの進め方を知るようになった。各段階で、探索する範囲は必ず1/2以下になる。よって、要素の数がnの集合に対する2分探索のステップ数はlog2nを超えない。これは文字列にも適用できる。この場合も2分探索のステップ数はlog2nを超えない。また、データとは物事の推論の基礎となる事実であり、一般的に4種類分けられる。
| B |
C-2021-2_U33 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索アルゴリズムの計算方法を理解した。線形探索より2分探索アルゴリズムの方が圧倒的に速いことをわかった。構造化できるデータとできないデータの違いを学んだ。
また、データ分析は我々の日常生活で自然に行われていることに気づいた。 | B |
C-2021-2_U33 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U33 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U33 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日でバブルソートから二分探索方までの計算アルゴリズムを学んだ。アルゴリズムがもっと効率的な方向に発展していることを感じた。また、このようなアルゴリズムがかなり最近から使われ始めたことに驚いた。そして、データ分析の様々な例が挙げられていて、容易に理解できた。 | B |
C-2021-2_U17 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 二分探索法 線形探索、2分探索について
2分探索をさらに詳しく解説(2分探索アルゴリズムの計算量とキーワード探索問題[キーワードの二分対策、計算量〕、テキスト検索問題、接尾辞とその計算量) | B |
C-2021-2_U17 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 線形探索の方法と2文探索の方法について理解できた。 | B |
C-2021-2_U17 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | テキストの二分探索の計算量がよくわからなかった。 | B |
C-2021-2_U17 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 接尾辞配列を用いてテキストを二分探索するアイディアが発見されたからコンピュータは進歩したのですか? | B |
C-2021-2_U17 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 分かった部分と分からなかった部分と合ったので、分からなかった部分は小テストまでに理解しておきます。 | B |
C-2021-2_U39 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 2分探索をするときは、数列が整列されていなければならない。数列が整列されているとき、2分探索をする方法は、まず比較したい要素と数列の真ん中のある要素を比較し、その大小関係によって次の操作を行う。真ん中の要素より大きければ右の要素だけ、小さければ左の要素だけ、同じならそれでいい。これを繰り返して結果を出力する。全体の数列を大きく2つに分けて操作を繰り返すので2分探索と呼ばれる。また、要素数nの集合に対する2分探索のステップ数はLog2のnを超えないし、各ステップにおいて、高々1回の比較を行うので、2分探索の時間計算量はO(logn)である。物凄く速いと言える。この2分探索はキーワードの探索にも同じく行う。だが、数字とは違い、文字列は長さというものがあるため、各ステップにおいての比較回数は高々k回なので、その時間計算量はO(klogn)である。ここで、線形探索の場合には時間計算量がO(kn)なので、2分探索の方がより速い。これはテキストの2分探索でも同じであるが、テキストの探索ではパータンを探すことが違う。次に、データサイエンスについて学びました。データとは、物事の推論の基礎となる事実と言っていますが、コンピューターでは、プログラムを使った処理対象となる記号化、数字化された資料のことをいう。その種類には測定値、メディアデータ、ラベルデータ、ネットワーク(関係データ)などがあるが、時系列データとそうではないデータで分類することもできる。また、量的データと質的データに分類することが一般的である。量的データには比率データと間隔データがあり、質的データには順位データとカテゴリデータがある。また、別の角度からの分類法もあり、それによって構造化データと非構造化データがある。結局、皆あらゆるものを無意識の中で分析しながら生きており、人々の生活においても欠かせないものである。データ分析の基本は予測、傾向や関連性の発見、分類とグルーピングである。予測と言っても「だろう」が付けば全部予測だと考えればよい。既に日常的に使っている折れ線グラフなどをいう。 | B |
C-2021-2_U39 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 2分探索について学びました。 | B |
C-2021-2_U39 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ありません。 | B |
C-2021-2_U39 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | ありません。 | B |
C-2021-2_U39 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ありません。 | B |
C-2021-2_U14 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 大量のデータから目的のものを取り出すことを情報検索といい、それを高速に行う方法の一つとしてデータをあらかじめソートしてから2分探索を行う方法がある。整数の探索問題では先頭から目的のものを探していく線形探索という方法では時間計算量がO(n)であり、決して効率的とは言えない。2分探索のアルゴリズムでは時間計算量がO(logn)であり、圧倒的に早く目的のものを取り出すことが可能である。キーワードやテキストを探索する場合も同様に2分探索のほうが圧倒的な速さである。
データは一般的に比率データ、間隔データ、順位データ、カテゴリデータの4つに分類できる。 | A |
C-2021-2_U14 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報検索において、ソートしたデータを2分探索するという効率の良い方法があるということが分かった。2分探索ではソートされたデータの真ん中を比較することを繰り返すことによって目的の情報を取り出すことができる。線形探索に比べ、時間計算量が小さくなるということが分かった。 | A |
C-2021-2_U14 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 2分探索で要素が偶数のときに、資料では大きいほうで比べていたがそれは決まったことなのかどうかが分からなかった。 | A |
C-2021-2_U14 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | 情報検索の時間計算量を求めるには、ソートの計算量に探索の計算量を加えたらいいのか | A |
C-2021-2_U14 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の授業では2分探索の仕組みやその有効性がよく分かった。練習問題を解いて復習しようと思う。 | A |
C-2021-2_U123 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U123 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U123 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U123 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U123 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U7 | 8 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U7 | 8 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U7 | 8 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U7 | 8 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U7 | 8 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
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