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values | course_number int64 1 15 | question_number int64 1 5 | question_content stringclasses 5
values | answer_content stringlengths 1 4.12k ⌀ | grade stringclasses 5
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|---|---|---|---|---|---|
C-2021-2_U161 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 正確なデータに基づいて調査するために、データを集める方法として、調査対象を全て調べる全数調査が理想として挙げられる。ただし、全数調査を使える場面は、すべての母集団を調査できる環境が整っている、母集団の規模が小さいときなどに限られる。そのため、一般的に全数調査は不可能であると考えられている。メリットとしては真実のデータがとれる。全数調査が無理な場合、母集団の一部を取り出して調査する標本調査があげられる。標本調査は偏りが生まれる可能性がある。偏りが入らないようにデータを収集するために、ランダムにデータを選べばよい。
個人情報保護法による個人情報の定義とは、生存する個人に関する情報であって、氏名ら生年月日等特定の個人を識別することができるもの、個人識別符号が含まれるもののことである。オープンデータとは市民や企業が使いやすい公共データのことである。ただし、ホームページで公開しているものがオープンデータというわけではない。 | C |
C-2021-2_U161 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | オープンデータを設ける目的は、国民参加・官民協働の推進による諸課題の解決、経済の活性化や、透明性・信頼性の向上、地域の課題の解決などがあるということを初めて知った。これを聞いて、是非積極的にオープンデータを見て活用するべきだなと思った。 | C |
C-2021-2_U161 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U161 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U161 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 個人情報の定義とはなにか、考えたときざっくりとした回答しか浮かばす、しっかりとした定義が分からなかった。知らないままでは勝手に人の個人情報を流出させてしまったり、自分の個人情報を悪用されてしまったりしていたかもしれないので、授業で厳密な定義を学べてよかった。 | C |
C-2021-2_U143 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今日の講義では、データの収集方法とその違いによって生じるバイアスについて学んだ。また、個人情報データ、オープンデータの定義を学び、どのような活用方法が可能であるか、許可されているのかを学んだ。 | B |
C-2021-2_U143 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データの収集方法として最も理想的なのは、全数調査である。しかし、それは労力がかかりすぎてしまう。そのため、標本調査を採用することが一般的である。これは一部を選び出して調査するので、データに偏りが生まれやすい。メディアの流す情報に騙されないように気を付ける必要があることが分かった。また、匿名性を持たせるためには、幅を持たせることなど、有効であることが分かった。 | B |
C-2021-2_U143 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 著作権については、これまでも習ってきたがすぐに忘れてしまっているので復習しておきたい。オープンデータの使い方も理解はできたが、法律を守って利用するのは難しそうだと思った。 | B |
C-2021-2_U143 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U143 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの収集法やバイアスについては、前から習っていたのですんなり理解することが出来た。個人情報データやオープンデータの扱い方は、今回の講義を通して知ることが出来た。特にオープンデータは、存在すら知らなかったので、非常に興味深かった。これから出されるレポートなどに活用できるように、使い方をよく理解しておきたい。 | B |
C-2021-2_U4 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U4 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
C-2021-2_U23 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの取り方 | C |
C-2021-2_U23 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 全数調査が理想的だが実現しにくいこと | C |
C-2021-2_U23 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ない | C |
C-2021-2_U23 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U23 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データの取り方をいろいろ学んだので、これから遭遇するデータがどのように取られているのかを注意深く見ていきたい | C |
C-2021-2_U108 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 今回は主にデータの種類とその取扱い方について学んだ。データバイアスは完全には排除できずある程度存在してしまうものの、やり方によってはそのバイアスを減らすことができる。また、そのデータを法的に制限し個人情報を保護する規則もあるので、そもそもそのデータはどのようなものなのか、そのデータを個人内で使用するときと2次利用目的で使用する場合ではどう違うのか、などを考えた。 | B |
C-2021-2_U108 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | そもそもデータは人間が収集して、人間の価値基準で判断するので、そこにはある程度行為者の偏見や希望が存在している。そのために単純無作為抽出法や多段抽出法などのランダム性を加味した標本調査を行うとよい。また個人情報は個人情報保護法によって守られていて、法律で認められた場合を除いて、原則本人に確認して同意をもらえなければ勝手に使用してはならない。そして技術の発展によって、個人識別符号についても保護され、公的機関はオープンデータを公開し産業を活性化しようと今も努力している。 | B |
C-2021-2_U108 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 2次利用目的で用いられる範囲がどの程度かは、逐一その著作者の確認を取らないといけないのか。たとえばYoutube活動で他人の著作物を使用するときには、いったいどこからその使用条件を見つけるのだろうか。 | B |
C-2021-2_U108 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 時々Youtubeでモザイクをかけた画像を貼って面白おかしくしている画像があるのですが、明らかにモザイクが薄くて何なのかを特定できるような画像でした。匿名加工情報とはいえ、モザイクをかけてればいいという話ではないですよね。 | B |
C-2021-2_U108 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 個人情報や著作物の取り扱いの概要を学ぶことができた。著作権はずっと興味を持っていた分野なのでとても興味深かった。 | B |
C-2021-2_U59 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | B |
C-2021-2_U59 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U59 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U59 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U59 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | B |
C-2021-2_U48 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集には全数調査というものがあり、これにより得られるデータはすべて正しいが一般的なアンケートなどではこの方法は不可能である。また、標本調査というものもあり、全数調査するのではなく、一部を取り出して調査するものである。有意抽出法というものがあるが、標本選択バイアスがある。バイアスとは偏見のことである。標本選択バイアスのほかに帰納バイアス、アノテーションバイアスなどがある。個人情報は個人情報保護法によって守られており、原則として本人の同意なしでは開示できない。しかし、例外も存在する。オープンデータは二次利用可能で機械判読に適していて無償で利用できる公開データのことであり、地域の課題解決など様々な意義がある。行政もオープンデータを推進しており、現在でも地方自治体で取り組まれている。オープンデータはクリエイティブ・コモンズ・ライセンスがついていることがあり、条件を守れば自由にデータが使える。 | A |
C-2021-2_U48 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 情報を選ぶときはバイアスがあるかもしれないと気を付けなければならないことが分かった。また、個人情報のことについても詳しく分かった。さらにオープンデータとは何かということとオープンデータを扱うときは著作権に気を付けなければならないことが分かった。 | A |
C-2021-2_U48 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし | A |
C-2021-2_U48 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U48 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | ニュースなどでは確かに恣意的に選ばれた意見なのに世間の意見のように報道されているなと思った。これについては今後気を付けて聞いていきたいと思った。また、個人情報の扱いも気を付けたいと思った。 | A |
C-2021-2_U104 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 調査を行う際、データを集めるための理想的な方法は、全体調査を行うことであるが、難しいため、標本調査を行う。また、標本を抽出するときに、有意抽出法などの方法で行うが、バイアスがかからないように気をつけなければならない。オープンデータというものがあり、それは二次利用可能で機械判読に適していて無償で利用できる公開データのことであり、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスを付けて公開することで、人々がより自由にデータを利用できるようにするためのデータである。 | B |
C-2021-2_U104 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | オープンデータという言葉は聞いたことがあり、だれでも自由に使うことのできるデータという漠然としたイメージであったけれど、今日オープンデータとはどういうものなのか、また、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスについてよく理解することができた。 | B |
C-2021-2_U104 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | データの抽出法をはじめ、個人情報についてやオープンデータについてなど、さまざまなことを今日学んだので、よく復習しておきたいと思う。 | B |
C-2021-2_U104 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U104 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 課題協学でデータについてさまざまなことを調べたが、今日の内容は特に糸と糸がつながったような感覚になった。また、オープンデータについて聞いたことはあるがよく知らなかったので、学ぶことができてとても身になった。 | B |
C-2021-2_U147 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データの収集には、全数調査ができるのが一番ではあるが、それが難しいために標本調査が行われることが多い。
標本調査での標本抽出方法には有意抽出法や無作為抽出法などいろいろな種類がある。
また一部のデータを用いるために偏り(バイアス)が生じることもあるのでデータ読み取りには注意が必要。
得られたデータは個人情報保護法に基づいて、その利用には配慮されている。 | B |
C-2021-2_U147 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 標本抽出法にはたくさんの種類があるということ。 | B |
C-2021-2_U147 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ないです。 | B |
C-2021-2_U147 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | BRマップが重いんですが今まで作ったものは消してもいいですか?? | B |
C-2021-2_U147 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今日の内容は課題協学でやっている内容なので、ちょうど受けることができて良かったです。 | B |
C-2021-2_U119 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | この講義では、主にデータのことについて学んだ。データを集める方法、集める際にバイアスがかからないように気を付けることなど。
また、個人情報というものについても学び、より一層情報の扱いに注意することが必要だと感じさせられた。 | A |
C-2021-2_U119 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データの集め方にはいろんな種類の集め方があるということやデータを集めてもそれにバイアスがかかっていることがあり、注意が必要かつバイアスをかけない調査を行うことの重要性を理解することが出来た。また、個人情報ということについて改めて理解を深めた。さらに、オープンデータというものがどんなものかを理解し、近年耳にするクリエイティブコモンズについても知ることが出来た。 | A |
C-2021-2_U119 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2021-2_U119 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | クリエイティブコモンズライセンスが記載されている場所はどこなのか、また自分でつけようとする際にはどういう手順がいるのか気になりました。 | A |
C-2021-2_U119 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回の講義では、データの収集の際に気を付けることについて学んだ。バイアスがかかっているものがあるということはきいたことがあったが、いろんな種類のものがあるとはしらなかった。オープンデータのところでは、公開されているからと言ってオープンデータというわけではないということを聞いて、なるほどと感じた。二次利用ができること、機械判読が可能なこと、無償提供であることということを満たしたものがオープンデータと呼ぶことをしっかり覚えておこうと思う。また、国語の教科書の評論文とかでよく目にするクリエイティブコモンズライセンスについて学びなおせてよかったなと感じた。前に一度、国語の教科書で目にし、調べてことがあったが忘れてしまっていたこともあったので、もう一度調べなおそうかなとも思った。 | A |
C-2021-2_U54 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 有意抽出法だと標本バイアスが起きるので、注意が必要である。個人情報とは、個人が特定できる情報のことである。オープンデータとは、2次利用可能で、機械判読に適した形式で無償提供するデータのことである。 | B |
C-2021-2_U54 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 個人を特定できないように加工した個人情報のことを匿名加工情報という。オープンデータによって地域活性や透明性・信頼性の向上につながるが、悪用もできるので法整備がされていることが分かった。 | B |
C-2021-2_U54 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U54 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にないです。 | B |
C-2021-2_U54 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 今回も小テストは満点だったので、次回も頑張りたいです。ネット上のデータはすべて著作権があると思っていましたが、オープンデータは2次利用可能であると初めて知りました。どのデータがオープンデータなのか区別する方法は分かりましたが、実際にデータを見たときは1回1回確認しなければならないのかなと疑問に思いました。 | B |
C-2021-2_U74 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集の様々な方法と個人情報保護の様々な工夫や利用方法について | B |
C-2021-2_U74 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 広く知られているデータがあってもバイアスが含まれている可能性があるということを知れた | B |
C-2021-2_U74 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | B |
C-2021-2_U74 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | B |
C-2021-2_U74 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データは人が作っているのでもしかしたら全く事実とは異なることがあり得るのでしっかりとデータの調査方法などの詳細を見てから判断するようにしなければいけないと思った。 | B |
C-2021-2_U67 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集をするうえでいろいろな問題点がある。収集の手段としては全数調査と標本調査というものがあるのだが、両方それぞれに問題点があり、全数調査の場合は結果は真実であるが実質行うのは府不可能な点で標本調査の場合は全体を代表していない意見である場合が多い点である。また、取集する中でも誰に効くかなどのバイアスが生じる。個人情報のような守られるべきデータとオープンデータという守られないデータが存在する。 | C |
C-2021-2_U67 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | どんな調査においても全数調査でない限りバイアスが生じるということと個人情報の取り扱いに関してはかなり慎重にならなければならないということ。 | C |
C-2021-2_U67 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | なし
| C |
C-2021-2_U67 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | なし
| C |
C-2021-2_U67 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 前回から予習を始めたのだが、モチベーションを保つためにどんな方法があるかを模索している。 | C |
C-2021-2_U145 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集と個人情報保護について
個人情報の概要について
オープンデータについて | A |
C-2021-2_U145 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ収集をする際に理想的であるのは、調査対象を全て調べる全数調査であること。この調査で得られたデータは事実であるが、非現実である。
そこで、調査対象の母集団の一部を取り出して調べる標本調査を行う。標本の抽出の仕方には、有意抽出法と無作為抽出法の二種類がある。
CCライセンスとは、作品の作者の意思表示であり、作者と受け手それぞれにメリットもあるルールである。 | A |
C-2021-2_U145 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | A |
C-2021-2_U145 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | A |
C-2021-2_U145 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 資料を初めて見たときはオープンデータ≠オープンデータというのは意外な気がしましたが、オープンデータの定義がわかるとなぜそうなるのかがわかりました。
インターネットが普及して、著作権についてより考えなければならなくなった中で、CCライセンスの存在は権利に関するトラブルを防ぐのに良い手段だなと思いました。 | A |
C-2021-2_U79 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | データ収集と個人情報保護に関して学んだ。 | B |
C-2021-2_U79 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | メディアの街頭インタビューなどには標本選択バイアスがかかっていること | B |
C-2021-2_U79 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません | B |
C-2021-2_U79 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません | B |
C-2021-2_U79 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データを収集するときのいくつかの方法についてメリットやデメリットについて学ぶことができた。 | B |
C-2021-2_U174 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 調査のためのデータ収集の方法と得られたデータの正しい活用法。 | D |
C-2021-2_U174 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | データ収集には、全数調査と標本調査があり、全数調査を行うのはかなり難しく、標本調査を用いた場合は、標本を選択する際に偏りが生じ、得られたデータにバイアスがかかってしまう恐れがあることが分かりました。 | D |
C-2021-2_U174 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | ないです。 | D |
C-2021-2_U174 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | ないです。 | D |
C-2021-2_U174 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | データを収集する際に、バイアスがかからないようにする重要性があると分かったと同時に、情報を受け取る際にも、その情報にバイアスが生じていないかをしっかり見極める必要性があると気づくことができました。 | D |
C-2021-2_U154 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 全数調査はすべての母集団を調査できる環境が整っていることが必須で一般的な統計調査では不可能なことが多い。しかし、調査で得られたデータは真実である。それに対し、標本調査は有意抽出法と無作為抽出法がある。前者はデータを収集しやすいが母集団を代表指令ないので真実ではない。一方で後者は、バイアスが減るので、より真実に近いデータを得ることができる。個人情報保護法により、データ所有者本人への同意なしにはデータの分析をすることはできない。用配慮個人情報は、不当な差別偏見が生じる場合のある個人情報である。オープンデータは行政機関が所有する公共データのうち二次利用可能で、機械判読に適し、無償で利用できるデータのことである。オープンデータを推進するために官民データ活用推進基本法によって官民データを国民が容易に利用できるようになった。 | A |
C-2021-2_U154 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 個人情報データは原則として所有者本人への同意なしにはできないが、例外として人の生命・身体・財産の保護のために必要な場合や、オプトアウト化の場合、匿名加工情報になっている場合は可能である。また、オープンデータはホームページで公開されているものではないということもきちんと理解することができました。クリエイティブ・コモンズ・ズライセンスのレベルを今まであまり知らなかったので今回の講義で初めて知ることができてよかったです。 | A |
C-2021-2_U154 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-2_U154 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | 特にありません。 | A |
C-2021-2_U154 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 標本選択でバイアスが多くあるということが分かりました。街角インタビューなどのマスメディアの情報は、恣意的に選んだ意見を一般論のように報道している補油本選択バイアスであるということを改めて学ぶことができて、データをすべて鵜吞みにするのはダメだということだということが分かりました。また、アノテーションバイアスも広告やメディアに使われて標本選択バイアスになっていることが分かり、日常のいたるところにバイアスは潜んでいるのだということが分かりました。 | A |
C-2021-2_U73 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 全数調査をするにはかなりの数が必要なので標本調査が基本的に行われる。標本選ぶ際は様々なバイアスを想定して、それを可能な限りなくす必要がある。個人情報の使用については個人情報保護法に規定されている。オープンデータとは二次利用可能で機械判読に適しており、無償で利用できる公開データのことである。 | C |
C-2021-2_U73 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | オープンデータ、標本調査、個人情報 | C |
C-2021-2_U73 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U73 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U73 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 標本選択バイアスをどうやって減らすか、オープンデータとはどういうものかを知れた | C |
C-2021-2_U171 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | 統計調査を使って何かを調べる際にできる限り正確なデータに基づいて調査したい。そのためには全数調査が有効だが、一般的な調査では事実上不可能であり、労力も大きい。そこで母数集団の一部を取り出す標本調査があるが、こちらも調査の企画者が独自の判断で標本を抽出する有意抽出が問題となる。データ収集は楽ではあるが、そのデータが母数全体を代表してないこともあり、調査者のバイアスもかかるため正確性に欠ける。標本選択バイアスをなくすためにはランダム性とその情報が最新であることが重要である。他にも帰納バイアスやアノテーションバイアスがあり、だまされないように注意が必要である。データには適切に守られるべきものと積極的に活用すべきものがある。前者は個人情報であり、個人情報保護法によって保護される。要配慮個人情報や加工情報がある。市民や企業が使いやすい公共データをオープンデータという。行政でもオープンデータを推進する動きが活発である。防災、観光、子育てに活用されている。 | C |
C-2021-2_U171 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | 全数調査と標本調査のメリットとデメリットが分かった。 | C |
C-2021-2_U171 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | C |
C-2021-2_U171 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | C |
C-2021-2_U171 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | 自分の身の周りでもデータの取り扱いには細心の注意を払わなければならないと思った。 | C |
C-2021-2_U45 | 11 | 1 | 今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください | null | F |
C-2021-2_U45 | 11 | 2 | 今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U45 | 11 | 3 | 今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください | null | F |
C-2021-2_U45 | 11 | 4 | 質問があれば書いてください | null | F |
C-2021-2_U45 | 11 | 5 | 今日の授業の感想や反省を書いてください | null | F |
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